Basser Official Blog

Basser編集部によるオフィシャルブログです。
取材時の裏話や雑誌のこぼれネタなどなど、
誌面には紹介できない話題を中心に更新していきますのでお楽しみに!

2009年03月

寝れない夜は続く・・・・



ただいま2時35分・・・・・


こりゃ完徹だな・・・・ ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


しんどい (`Д´) ムキー!

夜は長い・・・


またあとで更新します


どうも、ニャニャキです(ワラ)


どうも、ニャニャキです。

もうヘトヘトです。

今月は本当に疲れました、イロイロと・・・・ (/TДT)/

何もかも投げ捨ててどこか遠くへ行きたいです。


今日も会社に泊まりです ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

現在、0時17分。

夜はこれから (`ヘ´) フンダ!!!


時間があったらまた更新します。


ヘタレ


(ササキ改めニャニャキ)

予行演習。

次号の編集作業がようやく終わったので、

パックロッドとルアー少々、文庫を数冊持って新幹線でGO!

どこまで行くかな…

やっぱり京都ストップで琵琶湖かな。
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1週間ほどしたら帰ります。(ヤマガタ)

平穏な日々!?


現在、入稿作業真っ只中。

Basser編集部のエース、ヤマガタもモリモリと仕事をしています。

実は彼、次号の付録を丸抱えしていて、テンヤワンヤ (((( ;゚д゚)))

頑張れ、ヤマガタ!

そして、できるなら早く髪を切ってくれ。

先日取材した青木大介君も

「なんかどんどん見た目が・・・・(苦笑)」って言ってたぞ。

ボク的にはヤマガタはボーズ頭が似合うと思うのだが・・・・。



BlogPaint

あと少しで校了を迎える付録の校正に追われるヤマガタ君です。






そんでもって、昨日からボクの横にいるこの方・・・・・


コワイ!

知る人ぞ知る、弊社北海道支社長です!

この人、とにかく声がデカイんです。

そんでもって、釣りの話になると、

身振り手振りを交えて30分くらいマシンガントークです。

うるさくて深刻な電話ができないくらいです。









はい、そこの北海道支社の面々、笑いすぎ。







まぁ、こういうことを書いても笑って許してくれる

懐の深い、ものすごく尊敬できる上司です(フォローフォロー♪)




今晩、北海道へ戻るそうです。やっと静かになります(笑)。


今度、東京に来るときはボクにも生キャラメル買ってきてください!


(コバケン)

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並木さんといくアマゾン釣行も随時募集中!!

詳細は、
ブラジル旅行社のホームページ 、いいつりびとドットジェーピーに掲載しています!

トシと行くアマゾンツアー





というワケで…

最近、気になっているお三方についてつらつらと。

平村さんは次号絡みでお願いした原稿がとってもためになって尊敬。

オリキンさんはいい釣りっぷりを何度も見せられて、笑わせてもらって尊敬。

加藤さんには「スカッドミノー95」を作ってくれたことにお礼が言いたいです。

というか、高滝湖戦でお会いしたときにお礼を言うでしょう。ホントに(笑)。

さ、原稿、書きます。(ヤマガタ)

最上流の天才、加藤誠司さん。

ご存知、加藤さん。

超釣れる作品たちは、こちら(http://www.jackallstyle.com)を。
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間もなく開催されるJB TOP50高滝湖戦や夏の旧吉野川戦あたりで

ぶちかましてくれそうな予感がします。

なんたって今年のTOP50はウエイト制。

「見えちゃった」ときの加藤さんのスコアは暴力的なものがあります。

フィッシングショーで注目を集めた山木一人さんとの合作、「静乱(セイラ)ミノー」も、

今ごろきっと自分専用にチューンしまくってるはず。



ウエイト制らしい、ドカン! で快勝! みたいな

わかりやす〜い試合が観たい僕としては、

加藤さんとコバ(小林知寛)さんに超期待していたりします。

おふたりともポイント制で損をしていたタイプなので、

やってくれるのではないでしょうか。



それと、ウエイト制で競われた2005年TOP50の覇者、藤木淳さんと、

最後までタイトルを争った関和学さんも要注意。

藤木さんにはイワナ、ヤマメ釣りを断腸の思いでガマンしていただいて、

関和さんにはシーバス釣りをガマンしていただいて、と(笑)。



今月号では上位ゼッケン選手に注目しましたが、

まだまだ気になる選手は多いのです。

…なんか、加藤さんが静乱ミノーのファストシンキングVer.とか

いろいろこさえてそうな気が…。(ヤマガタ)

高滝湖のオリキンさん。

ご存知、折金一樹さん。

詳しくは、こちら(http://www.o-s-p.net/jp/report.php?auth=9)を。
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この写真は、昨年のオールスタークラシック1日目終了後の夜のもの。

後ろで高速で動いている(?)のは、

右が小野俊郎さんで、

左が並木俊成さん。

おふたりがかつて某社に同期で入社したことはわりと有名な話。

ま、このへんのお話は風太郎さんにお任せです。


で、オリキンさんが何をしているかというと…
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ドライブクロー、くわえてます。カメラを向けると何かしてくれます。


月日は流れ…、今年の1月25日、高滝湖にて。
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通称「女子トイレ前」と呼ばれる(?)スポットで、

ドライブクローのヘビダンでキャッチ。



実はこの数分前に僕は初バスを釣りました。

ごいっしょした川村光大郎さんは釣りまくりました。

で、この日、ボートで出ていたオリキンさんが戻って来…

た、と、思ったら

僕らの前をスルーして躍るように、転がるように

すでにけっこう暗くなってる水辺へ…


−−−ほんの1、2分後−−−


くるくる回りながら水辺から戻って来たオリキンさんの手には

このバスが握られていたのです。

このお人、めちゃくちゃ釣ります。


弊誌では数年前にレツが取材していて、

がっつり、ばっちり釣ってくれましたし、

一昨年の真冬、ササキと黒部川へ遊びに行ったときに

オリキンさん&川村さんペアとお会いして、

その日の釣果は

オリキンさん4尾(45、40、35、35)

僕1尾(30)

ササキ1尾(30)

川村さん…、爆睡。

たしかこのときもオリキンさんはドライブクロー(プロトタイプのテキサスリグ)で釣ってました。



自らくわえてみることで、ルアーの美味しいところが理解できるのでしょうか。

オリキンさん、不思議な、とってもよく釣る、

どこか野武士のような雰囲気もある人です。(ヤマガタ)

琵琶湖プロガイドの平村尚也さん。

ご存知、平村さん。

詳しくは、こちら(http://www5d.biglobe.ne.jp/~seasonal/)を。
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超人気の専業ガイドさんです。

ルアーニュースを購読されている方にとってはお馴染みでしょう。



数年前の春先、ガイドの営業開始前に「Inside his Box」にご登場いただきました。

その取材日はちょうどガイドの予約受付日だったのですが、

凄かった…。

受付開始時間になったと同時に

メール着信を報せて鳴りまくる、平村さんのPCとケータイ。

予約申し込みのメールがくるわくるわ。

30分も経たないうちに、受け付けた月の日程はすべて埋まってしまったのでした。



で、ボックスの取材も超おもしろい。

元々、JBワールドに出場していてもおかしくなかった

実力派トーナメントアングラーなので、

ルアー性能の見極めに関しても妥協がなく理詰め。

そして年間200日以上も湖上に出ているので、

エピソードにも事欠かず、独自のルアー観は説得力たっぷり。

また今度は実釣で取材させていただきたいアングラーです。

が、シーズン中は無理っぽい。予約メールでも送るしか…。



あ、ホントに欠点がなさそうな平村さんなのですが、

ひとつありました。

「フロリダ釣行で必ずコールドフロントに直撃される」

数年前のブログでグチっていた覚えが(笑)。(ヤマガタ)

弁明。

帰ってきたササキです。

さっそく弁明します。

そういう「お風呂」ではありません。

仕事が忙しいとき、

僕の楽しみは銭湯しかありません。

いや、ヒマなときも、銭湯には欠かさず行きます。

風呂の匂いがすきなんです。

「東京銭湯お遍路マップ」というガイドブックのスタンプラリーを制覇して、

粗品をもらうのがささやかな目標です。

東京中のほとんどの銭湯を網羅しているこの本、

かなりお薦めです。

銭湯で購入できます。



今日は最寄の銭湯が休みのため、

神田まで行ってきました。

「江戸遊」というスーパー銭湯みたいなところで、サウナつきで850円(深夜料金)。

都内にしては安いんじゃないかと。

(ササキ)



石鹸くさい。

ササキが帰ってきました。

「いや、銭湯はもう1軒あるんですよ」とかなんとか。

いや、そんなしどろもどろで言い訳しなくてもいいって。

いや、そんなブログでまで言い訳しようとしなくていいって。

若いんだから。(ヤマガタ)
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