Basser Official Blog

Basser編集部によるオフィシャルブログです。
取材時の裏話や雑誌のこぼれネタなどなど、
誌面には紹介できない話題を中心に更新していきますのでお楽しみに!

2010年11月

12-13ページの撮影風景(初日ウエイイン終了直後)


は~い、皆さん、ツルサキさんのカメラ見てくださ~い。

1

幸二さんと関和さん、撮影中に撮影しないでくださ~い。

田辺さんと修弥さん、関和さんに気をとられないでくださ~い。

山木さん、小野さんの肩がそんなにこってるんですか~?

それと、この写真は見開き(2ページ)で使う予定なので

菊元さんと修弥さん、沢村さんと川口さん……は、まだいいとして……、


最前列で思いっきり愛し合ってるモリゾーさんと秀雄さん!


ひさしぶりに会えて嬉しいのはわかりますけど離れてくださ~い。

誌面で身切れしますよ~?

モリゾーさん「オレはイヤがっとんのに秀雄がからんでくるんやもん!」

って、言うわりに嬉しそうじゃないですか。

ほ~い、皆さん、ツルサキさんのカメラ見てくださ~い。



という感じでなかなか収拾がつかないのですが、

ツルサキさんがシャッターを切る瞬間だけビッとしてちゃんと写ってるのは

ある意味、プロなんでしょう。そういうことにしておきましょう。

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あの状態からシャッターを切る瞬間だけこうなるからさすがです(とくに最前列ど真ん中のおふたり)。身切れしないように修弥さんが直立不動になってるのと、写メをいじってた関和さんが田辺さんと修弥さんの後ろに隠れてるのがやや気になりますけど

誌面では超ガチバトルなオールスターですが、

それは朝の集合から競技終了(帰着時間)までのことで

会場では基本、皆さん和気藹々としてるんですよ。

この雰囲気は他競技のオールスター大会にも通じるところがあると思います。

(ホリベ)

修弥さんのお人柄


オールスターに出場していただいた選手のブログ等を拝見していると、

3連覇を達成した赤羽修弥さんへの祝辞をよく目にします。



修弥さんより年輩の選手は「修弥」「修弥君」「修ちゃん」etc.…

後輩にあたる選手はおもに「修弥さん」と書いていて

皆さんが「本当におめでとう(ございます)」と結んでいます。



修弥さんのトーナメントアングラーとしての活動はほぼ霞ヶ浦に限られていますが、

それでも東西を問わず、多くの先輩アングラーから目を掛けられ、

後輩アングラーからは慕われ、尊敬されていることがよくわかります。



かく言う僕も、修弥さんとは仕事で接点がもてたのですが、

そのことを本当にありがたいことだと思っています。

誰からも祝福される3連覇、本当におめでとうございます。



修弥さんの紳士で真摯な人柄とバスフィッシングとの向き合い方は

少なからず3連覇の要因なのだと思いますけれど、

だからこそ一切の妥協がないだけに、

道具立てから試合の組み立てまで、こだわりは変態的(ゴメンなさい)です。

釣り方やタックルセレクト等で疑問があれば、

W.B.S.の会場やフィッシングショーなどで質問してみてください。

超親身になって答えてくれるはずです。

(ホリベ)

生きてますー



釣りーっす

なんかドロドロのまま更新が途絶えていますが、

無事に校了し、明日オールスター号は発売となります。

いやぁ、なんとかなるもんですね。。。

印刷所とデザイナーさんには

ご迷惑をおかけしましたけど ('A`|||)

ということでご報告でした。



関係ないけど、誌面では使わなかった

オールスターのひとコマ。

DSC_002801


菊元さんとライターのオオバさんとフカシン。

なかなかレアな組み合わせです。


(コバケン)

いつも明るい職場

12

もちろん今も。

(ホリベ)

長い夜



釣りーっす!

ながぁ〜〜〜〜〜〜いぃぃ よぉるを〜〜

飛びぃ越えてみたいぃ〜〜♪

by 松山千春





あぁ、早く長い夜が明けてほしい・・・




こんなくだらないこと書いてるなんて

全然忙しくないじゃんと思ったそこのアナタ!

待ちの仕事って精神的ダメージが大きいから

結構シンドイんですよ (;´Д`)

頭もかなりとろけてるし・・・


ササキなんか何を血迷ったか



sasaki


こんなに寒いのに短パンですよw


病み上がりなのに・・・

若いってスバラシイ


そして夜が更けていく。。。。


(コバヤシ)

よる!



釣りーっす

まだまだゴールが見えない校正が続く。。。

徹夜が早くも確定しました 。゜゜(´□`。)°゜。

もうどーにでもなれって感じですよ (屮゚Д゚)屮 カモーン



だもんでだもんで。←パクリw



今日は眠気を振り払うために

気が向いたらツイッターばりに更新しようかな。

まぁホントに気が向いたらですが。

前にいただいたコメントで、

ブログ書いてるんなら原稿書けって怒られちゃったし ( -д-)ノ



(コバケン)

あさ!



釣りーっす


さっき朝マック食べました。

ちょっと胃がもたれています (´−д−;`)


asa


会社から見た夜明け。


この空の色を見ると、オールスターを思い出します。


でも、会社から見るのと土浦新港で見るとでは

気持ちがぜんぜん違います。

オールスターではワクワクドキドキ感があるけれど、

会社で見るときはたいてい校了直前でイライラムカムカ。


はぁ・・・・


ところで、


yamagata


ヤマガタのおばさんロン毛の束ねた姿は見慣れたけれど・・・


SANY0021


ササキのコレってどーなのよ。


ロン毛率が高くなる編集部。


まぁ趣味趣向は人それぞれなので

とやかく言うつもりはないけど・・・。


そんな全然すがすがしくない朝でした。


あぁぁぁ!!!

サッパリスッキリしたいぞ!!!!




(コバヤシ)













オハヨウゴザイマス



釣りーっす!

なぜか早朝5時に会社にいます。

はい、察するとおり、ギリギリなのですよ。゜(´Д`)゜。

今日は終日、時間との勝負!

校正を読んで読んで読みまくりの予定。。。

アメリカの先生の原稿、千葉県民ふたりの原稿・・・

はたしていつ終わるんだろうか・・・

ちょっと笑えない状況ですよ。


んー、グチってばっかりはいかんですナ!


まーなんとかなるっしょ!!




















なるの?


(コバケン)

ヤヴァイんじゃないのぉ?



釣りーっす!

ひっさびさの行進・・・

ツッタカターツッタカター♪ おさむちゃんですっ! 古っ! そして寒っ!

もとい!

ひさびさの更新です。



まぁね、こうなるだろうとは思ってましたが、

終わらんのですよ、校正が ・゚・(ノД`;)・゚・

だいたいねー、7日にオールスターが終わって、

それから雑誌1冊を作ろうっていうのが

ムチャな話なんですよ。

印刷所の営業さんの顔が日に日に青くなっています・・・

もう、ウチの営業のタカシマ君のクチビルよりも青い。

昨日、プレスアングラーの方に連絡を取ったら

「ブログの更新がないということは死んでますね」

と言われました。スルドイッ! ハイ、そのとーり。

まだ誌面の3割ぐらいしか出来上がっていません。

ホントに大丈夫か?

発売日にBasserが店頭に並んでいなかったら・・・・

編集部員全員のクビが

ピュ〜〜っと飛んでいると思っていただいて結構です。ヽ(TдT)ノ

さぁどうなるのか。。。


(コバヤシ)










根魚の玉手箱や〜

img-Y17111435-0001



オールスタークラシックの興奮も冷めやらぬ
タイミングではございますが
別冊のお知らせを……。

11月17日発売の『ロックフィッシュ地獄?』です。
北海道や東北の巨大アイナメから
常盤、伊豆のデカメバル、マダイ、ムラソイ
日本海のアコウ(キジハタ)、タケノコメバル(ベッコウゾイ)
西日本のメバル、アジ、チヌなどなど
目を見張るターゲットたちが目白押しなんです。

実は……
バスアングラーのなかにも
ロックフィッシュを得意にしている人が多いのです。
それもそのはず
ヘビーテキサスリグを使うアイナメ釣りはほとんど海のバス釣りです。
逆に……
フロートリグ、特異な形状のキャロシステムおよびスプリットシステム
スピニングタックルでキャストするフライ、鯛ラバなどの漁具系ルアーなど
海ならではの創意工夫も随所に見られ
これをバスフィッシングにフィードバックしているアングラーもいます。

そろそろバスフィッシングは厳しい季節を迎えますが
ロックフィッシュゲームはこれからが本番。
興味のある方はご一読ください。
(アマノ)
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