僕(ホリベ)は今回、取材班から外れました。

アマノさんとササキは担当した別冊の発売がショーと重なり、

コバヤシさんは新製品の解説動画を撮るということで

Basser編集部から行く3名が決まり、僕は留守番ということに。



並木敏成さんのDVD『Chase!』の編集が佳境だったので

ちょうどよかったと言えばそうなのですが、

動画は自分が編集するわけではないので

やることがないと言えばそれもそう。



そんなワケで、ショーに行かなかった今年はまだ

「さぁシーズンインだ!」というモードになれていなかったのですが、

インタビューや取材の段取りで各方面に電話すると

皆さん確実にショーのダメージが残っています。



●声ガラガラ(プロのセミナーダメージ。マイクを使っても声を張るので)

●燃え尽き(昨年末からカタログ作成、ショーの準備に奔走した広報担当者に多い)

●寝込み(ショー終了2日後にキタらしいのでインフルでしょう。大阪では関東組が、横浜では関西組がインフル率高し。新幹線がヤバいのか…?)



体調不良の皆さんに接して、ショーの終わりとシーズンインを実感しました。

(ホリベ)